踏査07号 1972年12月1日 発行
 表紙 (PDF 436kb)
 写真 (PDF 688kb)
 目次 (PDF 192kb)
 序にかえて 「探検部創設15周年にあたって」顧問教授 杉原弘人 (PDF 264kb)
 今のこと、これからのこと 宮本 (PDF 400kb)
 サークルとしての探検行為 藤本 (PDF 244kb)
 伝統の一断面 杉江 (PDF 288kb)
 探検活動と社会での意義 村岡 (PDF 216kb)
 精神的会話と探検 古谷 (PDF 268kb)
 本多・山口・津村論争について「それでも探検をつづける者の目」西田 (PDF 496kb)
 探検序論 小野 (PDF 204kb)
 探検家にも冒険家にもなれなかった男の自嘲 徳田 (PDF 200kb)
 一人の山、二人の冬 四方 (PDF 724kb)
 黒部の三年間 海老原 (PDF 800kb)
 コロラドに向けて 前田 (PDF 512kb)
 死闘30分、飛水峡に挑む 渡部 (PDF 856kb)
 組織と個人「部員減少の背後にあるもの」 田中 (PDF 504kb)
 山ぐるい、山ぐるい 倉田 (PDF 764kb) 
 洞窟班の流れ 八木 (PDF 232kb)
 存在、状況そして探検 八木 (PDF 288kb)

〈海外遠征報告〉
 1. 西オーストラリア砂漠踏査計画 福山 槻谷 (PDF 1.2MB)
 2. 1971・アラスカ合宿「ヘイズ山群での記録」松本 (PDF 1.0MB)
 3. カリマンタンの「カンポン」から 松宮 (PDF 1.2MB)
 4. 韓国合宿を終えて 津田 (PDF 1.0MB) 

 昭和47年代9次青海洞窟群調査 八木 (PDF 408kb)
 探検活動史(PDF 620kb)
  編集後記(PDF 108kb)
 宣伝(PDF 420kb)
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